読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Chizu Solo Theater Official Blog

ずっとお城で暮らしてる

踊り moment

f:id:chizusolotheater:20170411125057j:image

2017.4.10  楽道庵

 

河崎さんWS

 

鼻歌はどんな時に?

ひとり言は?

 

子供は歌う  すぐ  歌にする

自転車に乗っているとき

車の中は奇声を発しやすい

エレベーターの中

抑圧

(今、これくらいだけ記憶)

 

独房に入っている人の鼻歌

その人々の鼻歌ー合唱

ソロと群舞   その間

モノローグとダイアローグ

(wsはじまる前、私の考えていたこの事がでる、シンクロニシティ?!)

 

大野さんの踊りーひとり言っぽい

 

ひとり言ー踊ってみるーわからないー入れない

 

河崎さんのバッハ

津田さん曲かける

 

バッハはループと眠りに誘われる

転がしの明かりは強い

言葉のイメージ強い

身体に影響する

 

津田さん、小説朗読

河崎さんの音符記号読み

 

これ、私には津田さんの朗読と混じって聞こえていたのだけれど「言葉にされた記号」のイメージに動かされる自分の身体が、

その前にやっていたバッハでの何者なのかどこに向けてるのか、何故に、何ゆえに、、と、

ぼんやりした意識と身体から変化して、イメージを持てるものになり、身体が活性化して来て私には面白かった。

 

画  「彼女は真剣に鼻歌を歌う」

東 佑樹(Yuuki Azuma)